科研費 基盤研究 (B)「超高齢多死社会を見据えた葬墓制システムの再構築:多様な生前と死後をつなぐために」
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科研費 基盤研究 (B)「超高齢多死社会を見据えた葬墓制システムの再構築:多様な生前と死後をつなぐために」

Period

2021 - 2025

Collaborators

研究代表者:山田 慎也(国立歴史民俗博物館)/ 研究分担者:土居 浩(ものつくり大学), 朽木 量 (千葉商科大学), 金 セッピョル(総合地球環境学研究所), 田中 大介(自治医科大学), 問芝 志保(東北大学), 谷川 章雄(早稲田大学), 瓜生 大輔(芝浦工業大学), 鈴木 岩弓(東北大学), 小谷 みどり(身延山大学), 玉川 貴子(名古屋学院大学), 森 謙二(茨城キリスト教大学), 大場 あや(国立歴史民俗博物館)

My Role

研究分担者

Category
Project
Tags
KAKEN

2021 年 4 月~2025 年 3 月にわたって行われた、科学研究費補助金 基盤研究(B)「超高齢多死社会を見据えた葬墓制システムの再構築:多様な生前と死後をつなぐために」の研究分担者を務めた。本プロジェクトの成果報告会として、2024 年 12 月 21 日、一橋講堂 にて「第 120 回 歴博フォーラム 超高齢社会における葬送墓制の再構築をめざして」を開催した。